▲トップ

1.教室概要

料金表(月謝制)

(変更することがあります。教材費別途, 冷暖房費年間¥1,500)
下記の月謝は全て消費税込みの表示です。

料金表

ピアノ(月4回)
年によってばらつきがありますが、年間43~48回になります。従来型のレッスンを行っている先生と同じだと思いますが新しいタイプの教室は年間40~43回が平均のようです。1か月分料金に差がでますね。
曜日の不公平感は長く続けていただければ解消されると考えています


レベル1
バイエル上巻程度
もしくはあみかで習い始めて1年未満
(転校などの理由で中途スタートの場合、最初からレベル2以上である場合該当しません)
¥6,000
レベル2
バイエル下巻程度


もしくはあみかで習い始めて2年目から
¥7,000
レベル3
(チェルニー100番程度)
¥8,000
レベル4
(チェルニー30番程度)
¥9,000
ピアノと英語準備コース
(最大休憩を入れて1時間

(就学前対象 )
週1回 ¥7,000
(期間を最大で6か月に限定)


  
英語
やむを得ずプライベートになる場合は¥1,000増しでお引き受けしています
どうぞ習うのなら幼稚園年長から習ってください。
小学生から習うと修正するのに半年以上かかって子どもの負担も親の経済的負担も大きいです。

1回コース (50分)
(幼稚園~小学生対象)

月 ¥6,000
2回xコース(50分)
(幼稚園~小学生対象)


 ¥7,500

中学生
週1回(40分×2コマ)
月 ¥8,500
高校生
週1回(40分×2コマ)
月 ¥9,500
高校生
週1回(55分x2コマ) 
 月 ¥13,000

○入会金:¥10,000  原則退会時に全額お返しいたします。アパートなどの敷金と同じとお考えください。
電話やメールだけでぷっつんとやめるとお渡しできないのでご注意ください。過去のデータから計算すると0.5%の人が入会金を受け取れないやめかたをなさっています。(つまり普通は入会金は戻ってくるとお考え下さい)
○ピアノは兄弟/親子割引有り。2人兄弟の場合トータルで月¥1,000割引。親子も同じパターン。
○あみかでは原則発表会には全員参加です。別途料金が発生します。
○ピアノ/英語共に、5週ある月はお休みをいただきます。
○レッスン日が祝祭日にあたるときは、その日はお休みになります。
○ピアノのスケジュールは入会時に曜日を設定します。ピアノで毎回違う曜日をご希望の方はお申し出ください
○ピアノについては、本が変わるときに次のレベルに上がりたいか現状維持で同じレベルの他の教材を勉強したいか、おうかがいします。


英語スケジュール(既存のクラス レベルが合えば編入可能。時間が合えば新規も可能)

スケジュール
小3英語 4:00-5:00  3:00-4:00
小5英語(英検5級程度) 4:00-5:00       4:00-5:00  
英検1 級 準備程度 19:00-21:00
2年生英語 週1コース 5:00-6:00
満員御礼
1年生英語 週1コース (新規募集中) 4:00-5:00
英語でピアノレッスン(プライベート)  18:30-19:00        
       

↑(2019 8月現在)

●月曜は、祝日が他の週に比べて極端に多いので、お休みです。
●ピアノは、一番最初のレッスンのときに曜日と時間を設定します。(ピアノ英語準備コースも同様)
●英語はこちらが募集をかけて生徒が集まるのではなく、ピアノのように習いたい方と教師が打ち合わせしてお互いの空き時間をレッスン時間としています。

英語やピアノを始める時期はいつがいいのですか?というお問い合わせには幼稚園の年長または年中ですとお答えしています。ピアノと英語迷っているんですがという方にはピアノでまず耳を鍛えてくださいとお伝えしています。

現地案内図 駐車場有

最寄りのバス停
でんでん虫号 若園町バス停より 徒歩4分
浅岸線、新庄線 天満宮前バス停より 徒歩3分

大きい地図・ルート検索  ( powered by ゼンリン地図 いつもNAVI )

指導実績: ピアノ  国立音楽大学ピアノ教育  合格 
    小学教員試験 合格
  英語 英検3級~英検準1級  合格
    慶応義塾大学法律学部法律学科 合格
    早稲田大学文化構想部文化構想学科 合格
    上智大学外国語学科英語学部 合格
    学芸大学付属高校 合格
       


あみかは個人経営の教室ですから、お客様のニーズに合わせてレッスン内容を変化させることが可能です。習い始めにどうぞおっしゃってください。お子様に合ったレッスンをご提案させていただきます。

ピアノも英語も初歩の段階では耳の訓練が大切です。リズムです。人間の耳は3~6才位の間に成長しきって大人の耳になることが医学的に証明されています。その時期を逃さずにピアノや英語を習うと、とても効率的に音楽耳、英語耳が出来上がります。ですから小学校に上がる前に習い始めることを強くお勧めします。日本では古くから、芸事、習い事は6歳の6月6日から始めると上手になるという言い伝えがありますが、まさに先人の知恵ですよね。科学的に解明される前からちゃんと肌で感じていたのだと思います。



ピアノは
、初心者だと原則30分くらいのプライベートレッスンで、月4回です。5週ある月は1回お休みとします。1分いくらと時間を切り売りしているわけではなく、従来の1レッスンというとらえかたをしていますので、多少時間は前後しますことをご理解ください。初心者は通常学校の音楽の教科書も併用します。リコーダーも小3時点で必要と判断した生徒には練習させています。
チェルニー100番、チェルニー30番、チェルニー40番、または類似の教則本を使用するにあたって、レッスン時間も少しずつ長くなります。
ピアノはグランドピアノを使用しています。

発表会は、最近行わないお教室も出てきたようですが、基本発表会を体験しなければ意味がないと考えています。性格的に出たがらない子も1度出てしまえば克服できる場合がほとんどなので、おなかが痛くなったりした時点で初めて出ないことも考えます。

お母さまも是非一緒に習いませんか?我が子のために良いライバルになってください。そうすると途端に子供は負けん気を出して一生懸命練習します。もしくは一緒に連弾を楽しむのも素敵ですね。我が子のためと言えば配偶者も快くOKしてくれると思います。それに子育てのよい気分転換になると思います。練習する時間がないと心配する方には心配ご無用ですとお伝えします。大人のピアノは子供のピアノと違って楽しいことが第1です。人によってはレッスン時間を全部使って悩みを話してすっきりして帰られる方もいらっしゃいます。



英語は、米国留学経験のある日本人講師と6人くらいまでのグループで行います。5週ある月は原則5週目をお休みとします。

ピアノと英語準備コースは、幼稚園生以下の個人レッスンのみ行っています。ピアノの料金(¥7,000)でピアノも英語も少しずつ。どちらも習いたいけれど、どっちが向いているかよくわからない。もたもたしているうちに小学生になってしまって絶対音感がつく可能性も激減、こてこての日本人の耳が出来上がっていて、幼稚園生ならなんの苦労もしなくてできる英語の発音が難しくなってしまったなんてなる前に、とりあえずどちらを選んでも困らないように耳の訓練をしておこうという趣旨のものです。当然どちらも中途半端ですが、6か月前後の間に選択していただければと考えています。
このコースを選択する生徒さん達はみなさん、6か月時間をかけて体験して自分の好みもわかり、得意不得意もわかり、今後の進むべき道を悩まず選択なされるようです。また、1か所で一度に2つの習い事をするようなものなので、おうちの方の送迎などの負担も軽減されるようです。


教える側の都合から申し上げますと、習い事は英語もピアノも幼稚園のときからのほうがスポンジのように吸収してくれるので助かります。生徒にもよりますが、小学1年生になると耳を育てるのに幼稚園生の倍、一年で済むところがニ年!かかります。2倍の時間がかかるということは同じレベルまで到達するのに2倍費用がかかるということなのですが。。。
それに、小学生1年生だと、学校に慣れてきた5月または2学期から習い始めることが多いのですが、教える側もさあ時間がない!急げーという感じで大変です。幼稚園だと、のんびり準備ができる感じで、やっている本人ものんびりして見えますし、私自身ゆとりをもって接することができます。

子供が習いたいと思ったときがスタートする時期というのはその通りなのですが、子供は何もわからないのだから、とりあえずやらせてみて、やっぱり向いていない/好きじゃないという結論に達したときはやめるというやりかたの方が色々と手遅れにならなくていいと感じます。(別に天才を育てるわけじゃないんだから手遅れという言葉は適切じゃないっ!確かにその通りではあるのですが。。。。)しかし、たった1年習う時期が違うだけで、耳の性能にあんなに差が出てしまうのに、なぜ世の親たちは自分の子供の可能性をつぶしてしまうのだろうと感じます。言いすぎなのは事実かもしれないですが。。。

お子さんには、やるのならちゃんと最後までやり通しなさい、小学校○年生まではがんばるとか、エリーゼのためにが弾けるようになるまではがんばるというように目的意識をもたないと上手になる素質をもっていてもすぐやめてしまいます。

あみかの子達は、怒られるときもあるけれどトータルで見るとみんな楽しいって言ってくれますが。。。(先生にだからに決まっているじゃない!?そうかもしれません。でもピアノなどは1時間やっても「ええ?もう終わり?」という幼稚園生も意外に多いです。)続けられる生徒の共通する資質は、たまに怒られて泣くことがあったとしても、やっぱりピアノが好き、英語が好き、と感じられる子ども達です。

あみかのめざしている教室のカラーは、「きちんとしなくちゃいけないときはきちんとできる」です。

2012年4月から月1のペースでブログを書き始めました。
電話やメールで問い合わせをするのはどうも。。。という方は、お読みになってくださると私という人間がわかると思うのでよろしかったらご覧ください。
http://www.pianokyousitsu.com/area/iwate/ 
上記のサイト内あみかピアノ教室 ブログをクリックしていただければご覧になれます。。
ご覧にならなくてもここまで読んでくださると、私の恥ずかしがり屋のところと、強気で虚栄心に満ちたところと両方ともあちらこちらに感じられると思いますが(^_-)☆
今まで言われた形容詞は、おっとりしている(⇔抜けている)、鋭い(⇔ばか正直)、真面目(⇔堅物)、です。こんな私でよろしければどうぞ。

親が習い事の経験がないなどの理由で、その世界の常識やマナーを確認したいときは
https://www.inter-edu.com/
上記のアドレスをコピペしてアクセスしてみてください。

地域差は多少あるにしても、盛岡で生まれ育った私にとっては常識的なことが書かれてあるサイトです。
(今時の常識は千差万別、自分の常識が通用しなくなっているときもあり、自分自身修正することもありますが、たくさんあるサイトの中で私とセンスが似ていると感じます)

ベネッセが運営しているウィメンズパーク内の「子育て・教育」>「子どもの習い事について話そう」もいろいろ勉強になります。
http://women.benesse.ne.jp

こちらのサイトは、あみかの生徒さんが教室の口コミを書きこんでいるのに気がついて、書きこみ内容を読みたくて会員になりました。内容を読むためには会員登録が必要です。
習い事全般について保護者の相談が書かれてあり、みなさん意見交換をしています。ピアノの先生方の書きこみも多い感じがします。
世の中には本当にいろいろな人がいます。下を見ればきりがないし、上を見てもきりがない。その中で自分は最低限このレベルは守りたいというものがみなさんおありになるでしょう。その部分がみなさん違うのですよね。そこらへんをどう考えているのかがわかります。

おすすめ海外ドラマ また、ピアノ教室初心者ガイドというのも見つけました。ピアノ教室がどんな感じか見当もつかないようでしたらこんなところも参考になると思います。
http://cyta.jp/piano/c/



トップページに戻る
1.教室概要(今開いているページ)
2.ピアノについて
3.英語について

4.教室の様子